アドアフィリエイト代理店の選び方
「おすすめ」を探す前に確認する12項目と、
ASP・代理店・専業の違い
「アドアフィ 代理店 おすすめ」で出てくる比較記事の多くは、支援会社が自社のメディアで書いたものです。
この記事は、会社名のランキングではなく、どの会社に聞いても同じ物差しで比べられる質問と、その答えの見分け方を書きます。
執筆:佐藤祐介(株式会社LIFRELL代表。業界歴15年、担当500社・300商材以上、数十商材の成果報酬型獲得を同時運用中) 最終更新:2026年10月12日
比較記事の「おすすめ」をどう読むか
「アドアフィリエイト 代理店 おすすめ」で検索すると、上位には「おすすめ◯選」の比較記事が並びます。当社が2026年10月に確認した範囲では、その多くは支援会社が自社のオウンドメディアで書いた記事で、書いている会社自身が1位か上位に載っていました。
それ自体が悪いわけではありません。ただ、読む側は「順位」ではなく、何を基準に並べているかを見る必要があります。アドアフィの成果は、会社の知名度よりも、次の3つで決まるからです。
どのメディアを動かせるか
自社で月数億円規模の広告を運用する大型メディアと、いま一緒に案件を回しているか。登録メディアの「数」ではありません。
広告主側の設計まで見るか
成果単価・承認条件・LP・計測・表現・在庫。メディアが「売れる」と判断する材料を、誰が用意するのか。
崩れたときに止められるか
件数のずれ、許可していない記事、取れすぎ。問題が起きたときの手順を、最初から持っているか。
比較記事を読むときの見方
ランキングの順位ではなく、「その会社が公開している事例に、数字と経緯が書いてあるか」を見てください。事例が業種名だけ、倍率だけの会社は、商談で具体的な話を聞いて確かめる必要があります。
アドアフィの支援会社は、5つのタイプに分かれる
同じ「アドアフィの代理店」と名乗っていても、やっていることは大きく違います。違いは「誰が広告費を出すか」と「どこまで持つか」です。

注意したいのは、運用型広告の代理店はアドアフィとは別物だという点です。運用型広告は広告主の予算で配信するので、CPAが合わなくても広告費はかかります。アドアフィはメディアが自分の広告費で配信し、成果が出た分だけ広告主が払います。仕組みの違いは アドアフィとは に図で書いています。
もう一つは、手数料の重なりです。代理店を通してASPを使うと、ASPの手数料の上に代理店の手数料が乗ることがあります。当社が同じ案件で複数のASPを使ったときは、1件あたりのASPの取り分に10倍以上の差がありました。詳しくは ASP手数料の見方 を読んでください。
「おすすめ」を探す前に、この順番で決める
支援会社を比べる前に、自社側で決めておくことがあります。ここが空いたまま相談すると、どの会社も「まずはテストで」としか言えず、比べようがありません。

特に1番目の数字は、成果単価を決める元になります。初回価格・2回目以降の価格・継続率・アップセル率から「1件あたりに払える額」を出し、それがメディアの動く水準に届くかを見ます。計算のしかたは 成果単価・承認率・上限件数の決め方 に書いています。
大型メディアが見ている6つの条件
支援会社を選ぶとき、いちばん大事なのは「その会社が、メディアの判断材料をそろえられるか」です。自社で月数億円規模の広告を運用する大型メディアは、案件を「選ぶ側」です。案件を登録しただけでは動かず、運用者と経営が1〜2週間かけて、次の6点を確かめてから判断します。
| 条件 | メディアが確かめること | 支援会社に期待すること |
|---|---|---|
| 1 成果単価と確約 | 単価、承認条件、上限件数。全承認かどうか | LTVから払える上限を出し、メディアの動く水準との落とし所をつくる |
| 2 レギュレーション | 言える表現・言えない表現が文書になっているか | 言い換え案つきの線引き表を、配信前に用意する |
| 3 獲得の安定性・LTV | 継続率、アップセル率、2回目の転換率 | 単価を維持できる根拠を数字で出す。途中で単価を下げない設計 |
| 4 一過性でないか | 在庫、資金、体制。3か月で終わる案件ではないか | 在庫と支払いのタイミングから、続けられる件数を出す |
| 5 素材とサンプル | 商品サンプル、撮影素材、監修者・著名人の使用範囲 | 素材の手配を、打診と同時に走らせる |
| 6 計測とスピード | タグの発火、LP・カートの表示速度、成果の反映 | タグを広告主側で設計し、表示速度と決済までの秒数を数字で見る |
この6点に即答できる状態をつくると、打診から稼働までが短くなります。当社の育毛剤の案件では、初回面談から10日で大型メディア数社が確定しました。逆に、ここがそろっていない案件は、何か月待っても動きません。支援会社を比べるときは、この6点を誰が用意するのかを必ず聞いてください。
契約前に確認する12項目
同じ質問を2〜3社にして、答えの具体さで比べてください。良い会社ほど、自社の事例を使って答えます。
1いま一緒に動いている大型メディア
聞くこと:「直近3か月で、御社の案件を動かしている法人メディアは何社ですか。どのジャンルですか」
安心できる答え 社数とジャンルを具体的に答え、似た商材の稼働例を出せる
注意したい答え 「登録メディアは◯万サイト」と、登録数だけを答える
2成果単価の決め方
聞くこと:「成果単価はどうやって決めますか」
安心できる答え 自社のLTVから払える上限を出し、メディアの動く水準との間で決める
注意したい答え 「相場はこのくらい」と、ほかの案件の単価だけで決める
3手数料の型と、何に掛かるか
聞くこと:「手数料は定率・定額・固定のどれで、何に対して掛かりますか。最低手数料はありますか」
安心できる答え 型・率・掛かる対象・最低額を書面で出す
注意したい答え 「案件による」で終わり、書面に残らない
4承認条件と否認
聞くこと:「成果の承認条件と、否認できる場合を最初に決めますか」
安心できる答え 全承認か条件つきかを案件シートで先に決め、否認の理由を説明できる
注意したい答え 後から否認すればいい、という前提で話が進む
5計測と照合
聞くこと:「ASPの成果とカートの受注を、どう突き合わせますか」
安心できる答え 注文番号つきの計測と、日次・コード別の照合の手順がある
注意したい答え 「管理画面を見てください」で終わる
6表現の確認
聞くこと:「記事・動画の表現は、誰が、いつ、何を基準に確認しますか」
安心できる答え 言い換え案つきの線引き表があり、配信前に必ず確認する
注意したい答え メディアの判断に任せる
7違反・不正への対応
聞くこと:「許可していない記事や不正な成果が見つかったら、どうしますか」
安心できる答え 停止・不承認・提携解除の基準を、最初に全社へ伝える
注意したい答え 起きてから考える
8件数の上限と在庫
聞くこと:「取れすぎたとき、どう止めますか」
安心できる答え 在庫と出荷から月・週の上限を決め、止める手順まで決めている
注意したい答え 「たくさん取れるのは良いこと」で終わる
9LP・チャットボットを直せるか
聞くこと:「CVRが低いとき、LPやBOTを直すのは誰ですか」
安心できる答え 数字を見て、受け皿の改善まで自分たちで手を入れる
注意したい答え 「LPは御社で用意してください」
102回目以降の継続まで見るか
聞くこと:「媒体ごとの2回目の継続を確認しますか」
安心できる答え 媒体別に継続を見て、基準に届かない媒体は止める
注意したい答え 獲得件数だけを報告する
11レポートの細かさ
聞くこと:「レポートは、メディア×素材×日付で出せますか」
安心できる答え 当たっている組み合わせが分かる粒度で出す
注意したい答え 月に1回、合計の件数だけ
12契約期間と解約
聞くこと:「契約期間、解約の条件、最低利用料はありますか」
安心できる答え 期間と解約条件が明確で、特別単価の期限も書面にある
注意したい答え 長期の縛りや、条件が口頭だけ
この12項目を、そのままメディアとの条件表にする
1〜8は、メディアに渡す条件シートにもそのまま入る項目です。答えをもらったら、条件シートに書き写しておくと、後から「言った・言わない」になりません。条件シートの項目は 始め方の8ステップ に一覧があります。
商談で見せてもらう4つの資料
口頭の説明は、どの会社も上手です。差が出るのは、実際に使っている資料です。社名や数字を伏せたものでかまわないので、次の4つを見せてもらってください。
案件シート(条件シート)
成果単価・成果地点・否認条件・上限件数・素材の使用範囲・計測の仕様が1枚にまとまっているか。メディアに渡す資料そのものです。
表現の線引き表
「使わない表現」だけでなく、「注釈つきで使える表現」と言い換え案があるか。禁止リストだけの表では、メディアの制作が止まります。
照合のレポート
ASPの成果とカートの受注を、広告コードごとに突き合わせた表があるか。件数が合わないときに、どこで食い違ったかを追えるか。
事例の数字と経緯
倍率だけでなく、最初の状態、やったこと、つまずいたこと、結果が書いてあるか。
上の画像は、LIFRELLが実務で使っているテンプレートの記入例です。実在の企業・商品のデータではありません。当社の 無料診断 では、この形式で御社用のものをお作りします。
実際に起きた6つのつまずき
ここに書くのは、LIFRELLが公開している事例で実際に起きたことです。どれも、支援会社を選ぶときの質問で防げたか、早く気づけたものです。

| 起きたこと | 事例での数字・経緯 | 選ぶときに確かめること |
|---|---|---|
| 特別単価を上げたまま戻せない | 止まっていた成果報酬を再開するとき、単価1万円を期限つきで2万円に。最初から「6月15日まで2万円、16日以降は1万5,000円」と決めて伝えた | 項目2・12 |
| 件数が合わない | 配信面が十数に増え、計測タグが反応しない・注文番号が渡らない。計測コード別に前日までの受注件数を毎日共有する運用にした | 項目5 |
| 許可していない記事が回る | 「ニュースアプリで半額キャンペーンを見た」という問い合わせ。翌日、全パートナーに同じ文面で確認を依頼した | 項目6・7 |
| 取れすぎる | 高単価サプリで1日195件の目標から1日580件へ。成果単価を段階的に動かし、1日500件前後を目安にした | 項目8 |
| 1社に集中する | 好調な広告会社に獲得の8割近くが集まった時期に、ほかの会社へ配信面を開いて分散した | 項目1 |
| 2回目が続かない媒体がある | ポイントのつくメール配信型の媒体では、継続した人が1割にも届かなかった。媒体ごとに2回目を確認する決まりにした | 項目10 |
事例の全文は ヘアケアの再始動、ダイエット商材の勝ちパターン7つ、大手通販の美容液 にあります。
相談の前に用意しておく情報
次の情報があると、最初の面談で成果単価の目安まで出せます。全部そろっていなくても相談はできますが、そろっているほど、支援会社ごとの答えの違いがはっきりします。
| 情報 | なぜ必要か |
|---|---|
| 初回価格・2回目以降の価格・定期の縛り | 1件あたりに払える成果単価の上限を出すため |
| 2回目・3回目の継続率、アップセル率 | 単価を維持できる根拠になる。メディアが最初に聞く数字 |
| いまの月の獲得件数とCPA(媒体別) | どこを伸ばせば全体が動くかを見るため |
| 月に出荷できる数・在庫のリードタイム | 取れすぎたときの上限を決めるため |
| 表現で気をつけていること・過去の指摘 | 線引き表のたたき台にするため |
| いまのASP・代理店と条件 | 経路と手数料の重なり、リプレイスの起きやすさを見るため |
数字は「わからない」でも大丈夫
継続率が出せない会社は少なくありません。目元用コンシーラーの事例では、カートのデータを整理して、初回を買った週ごとに2回目・3回目へ進んだ割合を出す仕組みから作りました。数字がないこと自体が、最初に直すポイントになります。
契約後90日の進め方と、小さく試す設計
どの会社に頼んでも、最初の90日でやることの順番は大きく変わりません。比べるときは、この流れのどこを自分たちで持ち、どこを広告主に任せるのかを聞いてください。
| 時期 | やること | 広告主が判断すること |
|---|---|---|
| 1週目 | 商材・オファー・LP・タグ・カート・在庫計画の確認。成果単価の案と、メディアの動く条件との差を出す | オファーと価格を変えるかどうか |
| 1か月目 | 案件シート・表現の線引き表・素材・計測を整え、大型メディアへ打診 | 単価・上限件数・承認条件の確定 |
| 2か月目 | 複数メディアで並行して配信。素材×媒体で獲得・CVR・2回目を集計し、回ったメディアに寄せる | 追加の素材とサンプルの手配 |
| 3か月目 | 在庫に連動した上限、不正の検知、単価の段階設計、アップセルとCRM | 次の商材や増産の判断 |
最初から大きく踏み込まないことも大事です。当社のダイエット商材の案件では、新しい配信面のテストで、数日で目標の何倍もの単価になったことがありました。いまは、テストの日ごとの上限を小さく置き、目標を超えたらすぐ止める約束を最初に交わしています。特別単価も同じで、件数の上限と期限をつけて出し、届いたら通常の単価に戻すことを最初に合意します。
全体の進め方は アドアフィの始め方|8ステップ に、手順と失敗例の表つきで書いています。
タイプ別の向き・不向き
| こんな状況なら | 合いやすいタイプ | 理由 |
|---|---|---|
| Web広告の経験が少なく、商品・LP・計測から整えたい | 総合マネジメント | メディアが確認する条件(単価・規定・LTV・素材・計測)を、広告主側でそろえる必要があるため |
| 条件はそろっていて、とにかく掲載先を広げたい | オープンASP+代理店 | 登録メディアが多く、掲載の窓口を広げやすい |
| 定期商材で、LTVの根拠を出せる | クローズドASP | 運用型広告を回す法人メディアに直接届く |
| 自社のアカウントで広告を運用したい | 運用型広告の代理店 | アドアフィではなく、広告主の予算での配信になる |
| 医薬部外品・医薬品など、表現の線が厳しい | 表現の確認体制を持つ会社 | 最初の提案で表現を理由に見送られることが多い。言い換え一覧を最初に出せるかが分かれ目 |
複数を組み合わせることもできます。たとえば、既存のASPはそのままにして、大型メディアの開拓と広告主側の設計だけを別の会社に頼む形です。
支援会社選びで、よくある5つの思い込み
登録メディアの数が多い会社ほど、件数が出る
件数をつくるのは、自社の広告費で配信する一部の大型メディアです。数より、いま一緒に動いているメディアの顔ぶれを聞いてください。
手数料が安い会社を選べば得をする
手数料が安くても、動かせるメディアがいない、照合に協力してもらえない、という形で損をします。当社が同じ案件で複数のASPを使ったときは、1件あたりの取り分に10倍以上の差がありましたが、高いほうが悪いとは限りませんでした。
成果報酬なら、広告主は損をしない
払える単価を超えた条件で取ると、件数が増えるほど赤字になります。取れすぎて在庫やコールセンターが追いつかないこともあります。成果報酬は「損をしない仕組み」ではなく、「設計しだいで損をしない仕組み」です。
表現の確認は、メディアや代理店に任せればいい
表現の線を越えた記事は、広告主の名前で出回ります。当社のシミ悩み向けスキンケアの事例では、言わないことを10項目で決めて全パートナーに渡し、出稿前に全記事を確認しました。
一度止まった成果報酬は、もう動かない
止まった理由(記事が通用しない、単価が届かない、受け皿が整っていない)を直せば動きます。ヘアケアの事例では、単価・記事・計測を同時に直して再開し、約1か月でWeb新規の件数予測がプラスに転じました。
どれも、当社が実際の案件で見てきたことです。支援会社を選ぶときは、「安い」「多い」「大手」よりも、自社の商材で回収できる形を一緒につくれるかで判断してください。
LIFRELLが向かないケース
LIFRELLは「総合マネジメント」のタイプで、完全成果報酬です。そのぶん、次のような場合は合いません。
広告費を預けて、運用だけ任せたい
アドアフィではなく運用型広告の代理店のほうが合います。当社の外部CMO支援で、代理店の選定と統制だけを手伝うことはできます。
商品・価格・出荷体制を変えずに、件数だけ増やしたい
当社は最初に「回収できるか」を見るので、条件を変えないと回らない商材は、そのままでは引き受けられません。理由と直す順番はお伝えします。
できるだけ多くのサイトに広く掲載したい
当社は大型メディアに絞って動かします。広く掲載したい場合は、オープンASPのほうが向いています。
表現の線を越えてでも件数を取りたい
当社は表現のルールを先に決め、その中で取れる記事を育てるやり方です。
逆に、商品はあるのにWebの新規が伸びない、代理店でCPAが合わずに止めた、これから新商品を立ち上げる、という会社には向いています。まずは 無料診断 で、回るかどうかを数字で確かめてください。
よくある質問
Q.比較記事の「おすすめ」は信用していいですか?
A.書いている会社を確かめてください。支援会社自身のメディアが書いた記事なら、自社が上位に来るのは自然なことです。順位より、並べている基準と、各社が公開している事例の中身を見て判断してください。
Q.ASPや代理店は、複数と同時に契約していいですか?
A.ASPの併用はよくあります。ただし、同じメディアに複数の経路から同じ案件が届くと、単価の違いでメディアが経路を移る「リプレイス」が起きます。代理店を重ねると手数料も重なるので、経路ごとの条件は一覧にして管理してください。
Q.代理店を変えると、いま動いているメディアは離れますか?
A.経路を変えると、メディア側の手間と条件が変わるので、離れることはあります。変える前に、いまのメディアの稼働状況と条件を書き出し、移すメディアと残すメディアを分けて考えるのが安全です。
Q.支援会社に払う費用は、どのくらいかかりますか?
A.タイプで大きく違います。ASPは成果に対する手数料、代理店はそれに代理店手数料、運用型広告の代理店は広告費と運用手数料です。LIFRELLのアドアフィ支援は、初期費用・月額固定0円の完全成果報酬です。
Q.どのくらいの規模から相談できますか?
A.販売前の新商品でも相談できます。大事なのは件数の大きさより、初回と2回目以降の価格、継続の見込み、出荷できる数がわかっていることです。
どのタイプに頼むかの前に、
回るかどうかを数字で。
御社の価格・継続率・出荷体制から払える成果単価を計算し、回収シミュレーションと立ち上げ計画書を無料でお作りします。
AUTHOR
佐藤祐介株式会社LIFRELL 代表取締役/アドアフィ専門・成果報酬型マーケター
オプト(全社MVP)、電通デジタルを経て、すららネットでマーケティング責任者としてBtoC事業を35倍に伸ばし上場に貢献。2018年にLIFRELLを設立。業界歴15年、担当500社以上・300商材以上。年間150億円規模のアドアフィ取扱に関わり、月15億円規模の広告費をマネジメント。医薬品・美容・健康食品・家電・デンタル・キッズのメーカー各社の事業側に外部CMOとして入り、数十商材の成果報酬型獲得を同時に運用。育毛剤D2Cでは0件から3か月で月30,000件、3年継続、大型メディア25社と取引。商材企画、オファー設計、LP・BOT、薬機法対応、メディアリクルーティング、計測・不正管理、在庫・与信・CRMまで、獲得の全工程を担当しています。本記事の内容は、クライアント名・メディア名・ASP名・商品名を伏せた上で、実際に起きた出来事だけを書いています。






