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JOYマリッジ.com(静岡)の評判は?転勤族経験・モテるプロフィール作りの八木さんに聞く「静岡婚活の可能性」

「静岡で婚活したいけど、自分に合う相談所が見つからない」「転勤族なので拠点が変わっても婚活を続けられる相談所を探している」「プロフィールをどう書けばいいか分からない」——そんな悩みを持つ方に注目されているのが、静岡市の結婚相談所「JOYマリッジ.com」です。
代表・八木さんは、自ら転勤族として国内外を転々とし、タイでの生活経験も持つユニークなカウンセラー。「婚活市場でモテないかも」という方を「モテる自分」にプロデュースする情熱と、転勤族・海外駐在員向けの柔軟なプラン設計、静岡を舞台にした婚活小説の執筆、毎日更新のSNS発信——既存の結婚相談所のイメージを覆す斬新なアプローチが特徴です。
今回、婚活パラダイス編集部が八木さんに直接インタビューを実施。恋愛好きから転じた開業の経緯・「モテるプロフィール」の作り方・静岡婚活と少子化問題・転勤族コースの設計思想・婚活小説という独自の取り組みまで、他の相談所では聞けない深い話をたっぷり伺いました。

婚活パラダイス編集部 編集長
婚活パラダイス運営のLIFRELL代表取締役。自ら大学教授7名を含む婚活や恋愛に関する専門家へインタビュー取材、インタビュー数36名以上、また結婚相談所の事業者インタビューは52社、マッチングアプリ事業者インタビューは12社、利用者へのインタビューは100件以上実施。専門家から得られた知識を記事に反映しています。▶その他:執筆、編集メンバーはこちら
お問い合わせ:コンタクトフォーム
【結論】JOYマリッジ.comが向いている人・向いていない人
先に結論をお伝えします。JOYマリッジ.comは「静岡での婚活を考えている」「転勤族・海外駐在員でも続けられる相談所を求める」「プロフィールの書き方から丁寧にサポートしてほしい」方に最適化された相談所です。
- 静岡市・静岡県での婚活を考えている人
- 転勤族・海外駐在員でオンライン対応の相談所を探している人
- 「婚活市場でモテないかも」と感じている人(プロデュースが強み)
- プロフィール作成を丁寧にサポートしてほしい人
- LINEで気軽に相談から始めたい人
- 「半年で結果を出したい」「1年かけてじっくり進めたい」など活動スタイルに合わせたプランを選びたい人
- 東京在住でも静岡移住・地方婚活を視野に入れている人(リモートワーク対応)
- 東京・大都市での大規模なネットワークを最優先にしたい人
- 電話でのサポートを中心に希望する人(LINEがメイン窓口)
まず、結婚相談所JOYマリッジ.comとは【2026年最新版】

JOYマリッジ.com総合評価:★4.8
| 評価項目 | 評価 | 詳細 |
| プロフィール作成の丁寧さ | ★★★★★ (5.0) | 深いヒアリングから「惹きつけるエピソード」を引き出すプロフィール作成 |
| 転勤族対応 | ★★★★★ (5.0) | 転勤族コース設計・オンライン面談・地域をまたいだお見合い調整 |
| プランの柔軟性 | ★★★★★ (5.0) | スタートダッシュ・フルコミット・プレミアムプランの選択肢 |
| 情報発信の活発さ | ★★★★★ (5.0) | X・Instagram・ブログ毎日更新・婚活小説・LINE公式で結婚観診断 |
| エリアカバー | ★★★★☆ (4.0) | 静岡市拠点。オンライン対応で全国入会可能 |
JOYマリッジ.comが選ばれる5つの理由
理由1:「モテるプロフィール」の徹底プロデュース——深いヒアリングで惹きつけるエピソードを引き出す
「やさしいと言われます」「おとなしく見えます」というテンプレートプロフィールでは埋もれてしまいます。八木さんが力を入れるのは、深いヒアリングによって「その人ならではの惹きつけるエピソード」を発掘し、自己PR文とカウンセラーPR文の両方に落とし込む独自の作り方です。留学経験なら「行った事実」ではなく「その経験が性格にどう影響したか」を言語化することで、読み手に興味を持ってもらいます。
理由2:転勤族コース——住所が変わっても婚活を止めない設計
転勤族が結婚相談所を利用する際の最大の障壁は「担当者が変わる」「住所変更のたびに手続きが必要」という問題です。八木さん自身の転勤経験から設計された「転勤族コース」では、常時オンライン面談が可能で、地域をまたいだお見合い調整も柔軟に対応。転勤・引越しが婚活の中断理由にならない体制を作っています。
理由3:スタートダッシュ&フルコミットコースの設計——どちらを選んでも1年で同じ費用
「半年で結果を出したい」と「1年かけてじっくり進めたい」という異なるスタイルに対応するため、スタートダッシュコースとフルコミットコースはどちらを選んでも1年続けると同じ費用になる設計です。「最初から全力投入したい人」「じっくりペースで考えたい人」が自分に合ったコースを選べる柔軟性が、JOYマリッジ.comの特徴の一つです。
理由4:LINE相談メイン——「電話しなきゃ」というハードルをゼロに
電話番号を前面に出さず、LINE公式アカウントをメインの相談窓口にしているのは「結婚相談所は敷居が高い」というイメージを持つ方への配慮です。LINE上での「結婚観診断」や無料相談から始められるため、「まず話だけ聞いてみたい」という段階から気軽にコンタクトが取れます。
理由5:静岡を舞台にした婚活小説・毎日更新SNS——結婚相談所の「リアル」を発信し続ける
noteで連載している婚活小説は、静岡の実在するカフェや観光地を舞台に、結婚相談所のお見合いの流れをフィクションとして体験できる読み物です。X・Instagram・ブログを毎日更新することで、「入会前から相談所の雰囲気を知ってもらう」ための情報発信を地道に続けています。

婚活パラダイス編集部 編集長
婚活パラダイス運営のLIFRELL代表取締役。自ら大学教授7名を含む婚活や恋愛に関する専門家へインタビュー取材、インタビュー数36名以上、また結婚相談所の事業者インタビューは52社、マッチングアプリ事業者インタビューは12社、利用者へのインタビューは100件以上実施。専門家から得られた知識を記事に反映しています。▶その他:執筆、編集メンバーはこちら
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JOYマリッジ.com 八木さん ✕ 編集部 インタビュー対談
今回インタビューに応えてくれたのは、この方!

JOYマリッジ.com
代表・八木さん
八木さんの経歴─「恋愛を楽しんでいたタイプ」から結婚相談所開業へ
–まず、八木さんご自身について、ホームページでもいろいろと詳しく書かれていましたが、読者の方にも改めてお伝えしたいです。八木さんは『あまり婚活に困らなかったタイプ』とお聞きしていますが、どんな感じだったのでしょうか?
そうですね、私は昔から”恋愛そのものを楽しんでいたタイプ”だと思います。
いわゆる婚活をがっつりやった経験というよりは、自然なご縁でパートナーに出会ってきた感じでした。
むしろ、昔から周りの友人・知人をくっつけるのが得意だったんですよ。
–もともと”紹介上手”だったんですね。
プライベートでも『この人とこの人、合いそうだな』と紹介したりしていました。
夫と私の婚約パーティーを40人規模で開いたんですが、それを合コンみたいに活用して、そこから新しいカップルが4組も誕生したんです。
自分の婚約をお祝いする場を、周りを巻き込んだ出会いの場に変えてしまった感じですね(笑)。
–ユニークですね。転勤族として、旦那さんと全国を回られていたと聞きましたが、その辺りが結婚相談所を始めるきっかけにつながったのでしょうか?
転勤で国内外を回っていた経験も大きいですね。
いろんな土地の方と関わる中で、”人と人をつなげる”というのが楽しくて、恋愛に限らず、ご縁の大切さを学びました。
静岡に戻ってきたタイミングで、以前から考えていた”自分で何かを立ち上げたい”という気持ちが高まりました。
料理が得意なので色んな方から飲食店を勧められていたんですけど、私の中で料理は家族に作るものなんですよね。
もっと他に自分の得意なことを活かせて、社会貢献できる仕事はないかと考えていました。
そんなときに、YouTubeや婚活ドキュメンタリー番組を観て『これだ!』と。
それで結婚相談所を開業しました。
実際、結婚相談所を開業したと友人や知人に報告した時に、心配されたり驚かれたりすると予想していたんですが、『やっとそこにたどり着いたんだね!』と言われたくらい合っているみたいです(笑)
天職だと思っています。
結婚相談所のリアル:多彩な会員層と「手厚いフォロー体制」
–実際に結婚相談所を始めてみると、いろんなタイプの会員さんがいらっしゃると思います。中には”コミュニケーションが苦手”な方や、”手がかかる”方もいるかもしれません。そういった方にはどのようなサポートをされているんでしょうか?
そこがまさに結婚相談所の”存在意義”じゃないかなと思っています。
恋愛や結婚をすんなり進められる人は、もちろん問題なくゴールインする場合もあります。
でも中には、コミュニケーションが得意じゃなかったり、自分の魅力をどうアピールしていいか分からない方も少なくないんですね。
私が一番力を入れているのは、理想の相手にリーチするための”モテる”プロフィール作成のフォローです。
自己PRの書き方で、相手から受ける印象って大きく変わるんですよ。
例えば、テンプレートのように『やさしいと言われます』『おとなしく見えます』だけでは埋もれてしまうし、実際に会ったときのギャップも生まれやすい。
–確かに『やさしいです』と書かれていても”やさしくない人”はそもそも求められないわけですし、どれだけその人ならではの魅力を言語化できるか大事ですよね。
そうなんです。
そこで私が会員さんと面談するときには『趣味や仕事の取り組み方、今までの経験などにどんな想いがあるか』をかなり深くヒアリングします。
そこから”惹きつけられるエピソード”をカウンセラーPR文などに盛り込むことで、読み手(お見合い相手)に興味を持ってもらいやすくするんですよ。
たとえば留学に行っていた方なら、ただ”行ってました”と経歴を紹介するだけではなく、その経験がどう性格に影響したかとか、どれくらいチャレンジ精神があるのかを具体的にアピールするようにしています。
また、自己PRとカウンセラーPR文はそれぞれが独立したものではなく、両方がセットになって会員様をより素敵にアピールできるように心がけて書いています。
八木さんが注目する「静岡婚活」と地方の可能性
–静岡という地域性についてもう少し伺いたいです。首都圏とは違うメリット・デメリット、少子化対策との関係性など、何か感じられていることはありますか?
地方はどうしても年収の相場が低くなりがちで、婚活において『男性の収入面』がネックに感じる方も多いのは事実です。
逆に女性は”都市部へ出る”選択肢を持つ方も多いので、結果的に静岡など地方の男性には厳しい戦いになることも…。
でも一方で、いざ家庭を持ちたい・子供を育てたいと思ったときは、地方のほうが断然暮らしやすい面があります。
私は日本全体の少子化を考えると、地方婚活は重要だと思っています。
静岡なら東京や名古屋にも比較的行きやすいし、リモートワークが普及すれば県外の企業に勤めながら住み続けることもできますから。
–タイに住んでいたんですよね。その経験からも、少子化について思うところがあるのでしょうか?
はい。
タイって子供や妊婦さんへのケアが当たり前の文化なんですよ。
子供が多いからこそ、みんなで大事にする雰囲気がある。
日本ではどうしても”一人ひとりの自己責任”が強めで、出産・子育てを敬遠してしまう構図があると感じます。
ですから結婚相談所の立場から、まずは”結婚したいけど出会いがない”人をサポートし、将来的には子供を望むカップルを増やすことで社会貢献できたら嬉しいですね。
転勤族・海外駐在員にも対応した独自プランとニーズに寄り添った料金システム
–ホームページを拝見すると、転勤族や海外駐在員の方向けのプランまで用意されているのが特徴的です。
私自身が海外含めて転勤を経験しましたので、転勤族の方の悩みはよく分かるんです。
結婚相談所を変えなきゃいけないとか、住所が頻繁に変わると担当者とスムーズに連絡できないとか不便ですよね。
そこで”転勤族コース”のように、いつでもオンライン面談ができるとか、地域をまたいだお見合い調整も柔軟にやるとか、そういう体制を整えています。
あと、料金プランに面白い仕掛けがあって、スタートダッシュコースとフルコミットコースは、結果的に1年続けると全く同じ費用になる設計にしました。
『自分は半年で駆け抜ける!』『1年じっくりやってみたい』と、考え方に合わせて選びやすいようにしているんです。
静岡が舞台の婚活小説やSNSでのモテテク発信──LINEから気軽に始めてほしい
–結婚相談所のイメージを、いい意味で”やわらかく”見せている取り組みとして、八木さんが書いている”婚活小説”が面白そうだなと思いました。詳しく聞かせてください。
ありがとうございます。
私、noteでオリジナルの婚活小説を連載しているんですね。
舞台は静岡です。
実在するカフェや観光名所で、登場人物がデートしていく様子が描かれています。
ただのフィクションじゃなくて、結婚相談所ならではのお見合いの流れが分かったり、実際の観光スポットも出てくるので、”静岡婚活のリアル”を楽しみながら知ってもらえると思っています。
読んでいただいた方からの反応は、期待通りのものでした!
–小説でありながら、リアルな婚活事情が分かるのはいいですね。SNSや連絡手段についてはいかがですか?
SNSはX(旧Twitter)やInstagramを毎日更新していて、ホームページのブログも毎日書いています。
LINE公式アカウントでの結婚観診断や無料相談もやっています。
気軽に”チャット感覚”でやり取りできると、『結婚相談所って敷居が高い…』というイメージを持っている方も安心して連絡してきてくださるんですね。
あえて電話番号を前面に出さず、LINEをメインの窓口にしているのも、『まずは気軽に話をしてみませんか?』というスタンスなんです。
“モテる”をプロデュース! 八木さんの今後の展望
–最後に、今後”こういう会員さんもぜひ来てほしい”というイメージや展望があれば教えてください。
はい。
“婚活市場ではモテないかも”と感じている方を”モテる自分”に変えたいという野望があります。
私の夫は、もともとはオシャレも得意ではないし、女性の扱いにもあまり慣れていない男性でした。
でも、私自身が純朴な理系男子とかが好きなので腕が鳴って、完全プロデュースしたら結構イイ感じになったんです(笑)。
なのでその経験と自信をもとに、”モテプロデュース”をやっていきたいって思っています。
それと、東京など大都市でずっと暮らしてきて、地方での暮らしや結婚を前向きに考えてみてほしいという思いがあります。
リモートワーク可能な方なら、静岡をはじめ地方に住むことで、家族の生活コストも下げられますし、子育てや自然環境も整っている。
そういう方たちが”地方で幸せになる”未来を後押ししたいなって思います。
自分自身、転勤族で海外も経験しているので、どんな環境の人でも『一歩踏み出す』お手伝いはできるんじゃないかな、と。
–なるほど。男女ともに視野を広げるのが大切なんですね。今日は本当にありがとうございました。


婚活パラダイス編集部 編集長
婚活パラダイス運営のLIFRELL代表取締役。自ら大学教授7名を含む婚活や恋愛に関する専門家へインタビュー取材、インタビュー数36名以上、また結婚相談所の事業者インタビューは52社、マッチングアプリ事業者インタビューは12社、利用者へのインタビューは100件以上実施。専門家から得られた知識を記事に反映しています。▶その他:執筆、編集メンバーはこちら
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八木さんが語る「静岡婚活成功の4つのポイント」【インタビューから読み解く】
ポイント1:「テンプレートプロフィールは埋もれる」——経験を「エピソード」に変える
「やさしい」「おとなしい」という抽象的な言葉は、ほぼ全員のプロフィールに書かれています。差がつくのは「留学でチャレンジ精神が育った」「料理が家族への愛情表現だった」というように、具体的なエピソードから人柄が伝わる表現です。自己PRとカウンセラーPR文を「セットで設計する」という発想は、個人のプロフィール作成ではなかなか気づけない視点です。
ポイント2:「転勤族は婚活を止めない」——どの土地にいても続けられる設計
転勤族が婚活を諦める最大の理由は「また引越す可能性があるから」です。でも、八木さんが設計した転勤族コースは「引越してもオンラインでサポートが続く」「相手の地域をまたいだお見合い調整が可能」という体制で、この問題を解消します。「今の土地で出会いを作れるか」より「縁がある相手に出会えるか」を優先するアプローチです。
ポイント3:「地方婚活は少子化対策でもある」——静岡という選択肢の価値
東京・名古屋にアクセスしやすい静岡は、リモートワークを活用すれば「都市部の企業で働きながら地方で家庭を持つ」が実現できます。タイでの経験から「子育てをみんなで支える文化」の重要性を感じた八木さんが、静岡での婚活支援を通じて社会貢献したいと考える背景には、この視点があります。
ポイント4:「婚活の敷居をLINEで下げる」——最初の一歩は気軽に
「婚活小説で雰囲気を知ってもらい」「SNSで毎日発信し」「LINEで気軽に相談できる」——この一連の流れは、「結婚相談所は敷居が高い」と感じる人への段階的なアプローチです。電話番号を前面に出さない、LINE公式での結婚観診断から始められるというのは、「まだ本気かどうかわからない」という人も含めて間口を広げる設計です。
JOYマリッジ.comの料金プラン詳細・他社比較【2026年版】
| プラン | 初期費用 | 月額費 | 成婚料 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| スタンダードプラン | 66,000円 | 9,800円 | 220,000円 | 基本プラン |
| スタートダッシュ・フルコミットプラン | 詳細は公式サイトへ | — | — | 1年続けると同額の設計。活動ペース別に選択可能 |
| プレミアムプラン | 詳細は公式サイトへ | — | — | より手厚いサポート |
他の結婚相談所との比較
| 相談所 | 初期費用 | 月会費 | 成婚料 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| JOYマリッジ.com | 66,000円 | 9,800円 | 220,000円 | 静岡拠点・転勤族コース・モテプロデュース・LINE相談 |
| IBJメンバーズ | 252,450円〜 | 17,050円〜 | 220,000円 | 大手・IBJ直営 |
| パートナーエージェント | 137,500円 | 18,700円 | 55,000円 | 大手・専任担当制 |
| グリーンハーツ(埼玉) | 30,000円 | 10,000円 | 150,000円 | 業界最安水準・少数精鋭・365日対応 |
| リアルラブ(恵比寿) | 88,000円 | 18,700円 | 220,000円 | 心理学×婚活・創業25年・成婚率60%超 |
【FAQ】JOYマリッジ.comに関するよくある質問
編集後記
静岡市を中心に活動する結婚相談所「JOYマリッジ.com」の八木さん。
“モテる”を作り出すことに情熱を傾け、転勤経験を活かしたサポート体制、プロフィール作成へのこだわり、婚活小説やSNSでの独自発信など、その柔軟で多彩な取り組みに驚かされました。
地方は少子化に直面している一方で、家族を持つには環境が整っているケースも多いと八木さんは言います。
確かにリモートワークを活用すれば、生活コストも抑えられ、子育てとの両立もしやすい側面は大きいでしょう。
「静岡で暮らす・働く」イメージをより具体的に感じてもらう工夫の一つが、八木さんの書く”婚活小説”や、こまめに更新されるSNS。
敷居が高くなりがちな結婚相談所の門を低くしているのも、まさに現代の婚活事情にマッチした戦略です。
今後も、JOYマリッジ.comから生まれる成婚カップルの誕生や新しい企画に注目していきたいと思います。
静岡だけでなく全国からのオンライン入会にも対応しているそうなので、「まだ自信がない」方でもまずは気軽にLINEから相談を始めてみてはいかがでしょうか。
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