
認知行動療法で多彩な支援を行う、公認心理師・臨床心理士のプロフェッショナル
認知行動療法の専門家として、精神障害や不安症状に悩む方々をサポートし、ひきこもり相談や児童思春期のスクールカウンセリングでも活躍するのが、岡村優希さんです。
2022年からは専門家養成やカウンセリングルームの運営、執筆活動に注力し、講演やセミナーでも好評を得ています。科学的根拠に基づく認知行動療法を広めたいとの想いから、幅広い領域での経験と知識を惜しみなく提供する姿勢が、多くの信頼を集める理由です。
岡村優希さん特別インタビュー対談↓

【資格】
- 公認心理師
- 臨床心理士
- 認定行動療法士
【経歴】
- 広島県出身。広島の私設相談室や医療機関で、うつ症状・不安症・強迫症などに対する認知行動療法を提供。
- その後、滋賀県の認知行動療法専門機関や医療機関でカウンセリングを行い、長浜市ひきこもり支援員や滋賀県スクールカウンセラーとして児童思春期の相談にも従事。
- 2022年より株式会社CBTメンタルサポート代表取締役として、専門家養成やカウンセリングルーム運営に注力。
【著書】
- 『臨床心理学 〈123(第21巻第3号)〉 問いからはじまる面接構造論 「枠」と「設定」へのまなざし』(金剛出版)
- 『遠隔心理支援スキルガイド』(誠信書房)
- 『従業員代表を通じた経営関与法制 労使自治の多様性に着目した日・EU比較法研究』(2025/04/16)
- 『強迫症への認知行動療法ツール集』(2022/10/16)
ほか、学会発表や雑誌寄稿多数。
【得意分野】
- 不安症・うつ症状・強迫症などの精神疾患に対する認知行動療法
- ひきこもり支援
- 児童思春期臨床(スクールカウンセリング)
- 講演・セミナーによる専門家育成・啓発活動
【公式リンク】
CBTメンタルサポート:https://cbt-mental.co.jp/